Logicool Mac対応の格安ワイヤレスキーボードK380BK

2020-08-27

 

Mac対応のキーボードは、価格が高い!

10年くらい前のモノですが外付のモニターが家にあります。

そのモニターを利用して先日購入したMacBook Pro 16インチをパソコンを閉じたままで使用する「クラムシェルモード」にしようと思いMac対応のキーボードネットで探していました。

Mac対応のキーボードは、価格が高いものばかりで、なかなかポチることができませんでした。

そのような中で、3,000円程Mac対応のキーボードがありましたので購入しました。

Logicoolから発売されているワイヤレスキーボードK380BKの紹介をします。

 

 

Logicool K380は買いなのか?

 

Mac配列のキーボードは、価格が高い!

コストを抑えたいMacユーザーやiPad を所有している方は、買いのキーボードだと思います。

 

Logicool K380の購入理由

 

Mac配列の安めのキーボードというと、なかなか種類が限られてくるので、あまり選択肢がないものの、中から一番良さそうなものが、こちらのキーボードだったので購入しました。

 

Logicool K380の良いところ

 

こちらの商品は、3000円代で販売されています。

コストパフォーマンス これは魅力的

本体サイズ(幅x奥行x高さ)  279×124×16mm

重量423g(電池含む)と非常に持ち運びがしやすい。

リュックなどに、気軽に入れることができる。

単四電池 2本で使用することができる。

 

Logicool K380のイマイチなところ

 

コンパクトなキーボードなので、全体的にキーが詰まっているのでCommandキーなどが押しにくい

キーが独特な丸い形になっているので、見た目はすごく良いが、慣れるのに時間がかかる。

やはり、低価格なキーボードなのでチープ感があるかなという印象です。

 

Logicool K380の打鍵感


キーストロークは、1.5mmと浅めの印象。

MacBookPro のキーボードより深い印象。

個人的には、こちらの方が好みです。

 

まとめ


使える格安キーボード

Bluetoothも安定しており動画編集でも遅延は感じられなくすごく良いです。

質感など、安っぽい部分がありますが、安い商品なので全然許容範囲内です。

やはり、気になる点はキーが丸いので、慣れが必要なのとコンパクトなキーボードなので、ボタン類が小さい部分があるのが気になる点です。

できるだけ安くMac配列対応のキーボードが欲しい方や出先での作業をする機会が多い方には、おすすめできる商品です。


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光イチ

2005年5月9日生まれの16歳
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